本名(名字)にちなんだブログ名に変更
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
3編成が中央・総武緩行線に増備されたE231系。
落成してから結構時間が経っていますが、本日撮影しました。
増備車輌は車外スピーカー設置準備スペースがあるため、判別しやすいです。


E231系ミツ82編成
E231系ミツ82編成 ※中野駅



スポンサーサイト
2007/03/18のダイヤ改正で東西線から消えた5000系。
一部は有楽町線の07系を充当ということでしたので、今更ながら撮影しました。
転属当初は東西線→東葉高速という組み合わせでの運行でしたが、現在は中央線にも乗り入れています。


東京メトロ東西線07系
07-103F ※中野駅


中野駅5番線に入線するシーンです。
西武池袋線で散々見ていただけに、中央線直通使用では違和感があります。



国際興業バス池袋営業所のラッピングバス。
去年から走っていながら撮影していませんでした。

国際興業バス6093番車
6093(池袋)<練馬200か・9 83> 型式:KL-LV280L1 ※新井中野通り


これで未撮影は3034(クライアント:パチンコ富士)のみです。



いよいよ文京区にもコミュニティバスの運行が始りました。
起点は文京シビックセンター前。ここから東京ドームシティを1周する形を取り春日駅に。
ここから白山~千駄木~駒込~白山とループし、再び文京シビックセンターに戻ってきます。
1周約45分で運行。ダイヤも20分ヘッドです。
運行は日立自動車交通です。

日立自動車交通1071番車
1071<足立200か16-12> 型式:PA-ME17DF ※春日駅



京成トランジットバスM195番車
M195<習志野22を31-80> 型式:KC-LV380L ※妙典駅~富浜一丁目


上の画像をご覧下さい。
ご存知、東進ハイスクールのラッピングバスです。
京成トランジットバスにも以前から、施されているのは知っており、他サイトでも画像を確認はしていました。
しかし実際、この目で確かめたく本日妙典駅に出向いてきたところ、上手くこの車輌に出くわしましたので、撮影と相成りました。

一応都内、千葉県内松戸地区・千葉地区でも目撃してるので、企業広告としての新鮮さはありません。
しかし、京成トランジットバスのコーポレートカラーと東進ハイスクールのコーポレートカラーを考えた場合、明らかにクライアント(東進)のコーポレートカラーが強く、バス会社のコーポレートカラーが死んでしまっています。
ただ妙典駅発着の路線が京成トランジットバスしかない事と、妙典駅と結ばれているターミナルが行徳駅と市川塩浜駅。
市川塩浜駅も行徳駅も京成トランジットバスのみしか乗り入れていない分だけ助かっています。

ちなみに京成トランジットバスは浦安駅・新浦安駅にも乗り入れていますが、浦安市がラッピングバスの運行を認めていないようで、本八幡駅発着の路線には使用されません。

ちなみに・・・
下記画像が京成トランジットバスのコーポレートカラーです。

京成トランジットバスM216番車
M216<習志野200か・2 66> 型式:KK-LR233J1 ※新浦安駅



※妙典駅ら出ている系統
[行徳02 幸二丁目経由 行徳駅]
[塩浜02 幸二丁目経由 市川塩浜駅](出入庫系統)
[100円 市民病院](市川市コミュニティ)
100円バスは中型車で運行していますが、[行徳02][塩浜02]は大型車が主ですが中型車での運行もあります。

京成トランジットバスM214番車
M214<習志野200か・2 59> 型式:KK-LR233J1 ※妙典駅~富浜一丁目

[塩浜02]系統(入庫系統)で運行される姿の中型車。



仕事をしている人であれば、必ず電話対応というものがあります。
しかし、この対応も内容によっては負の感情が謙虚に表れることもあります。

まさに今日、私がそのような状況に陥ってしまいました。

事の発端は、ホームページ製作会社からの電話。
大手企業や・それなりの規模の中小企業であればホームページというものがあっても不思議ではありません。
しかし、自分が働いているところは飲食店。
それも、家族経営的な飲食店。
つまり扱うものもある程度決まってしまい、イベントなどもやれる状況でもないようなところで働いているのでホームページというものが不要ということに・・・
それでも電話してきた人は、執拗にホームページの必要性を話してくる。
しまいに切れる寸前に・・・
最後は、“家にパソコン自体ありませんので”の一言で、電話が切れましたが・・・


企業系ホームページは、事業内容によっては不要ということもあります。
特に家族経営的な飲食店は、例え会社形式になっていたとしてもホームページは必要ないということを勉強して欲しいです。
その会社にパソコン自体置いていない場合もありますから・・・・・・
ママスターに続き、大阪市営にまたゼッケンバスが登場。
あの扶桑社が発行している“週間SPA!”が、関東バスと平行して登場しました。
今回も車輌は東成営業所です。


30-0091
30-0091




ゼッケンバス、関西第2段は京阪バスに登場。
クライアントは、以前関東バスで運行していたウサライダー。
そうです。あのウサライダーが京都に降臨しました。



京阪バスB-1209
三条大橋付近にて・・・

京阪バスB-1209
京都市内にて・・・



東京駅丸の内南口からでている、日の丸自動車が運行するSKY BUS TOKYO。
しかし東京駅近辺、はとバスと並び、日の丸自動車の車輌は多く見かけます。
特に丸の内・八重洲ともに無料循環バスを運行していますからね。



SKY BUS TOKYO OP-2
OP-2<練馬200か16-66> ネオプラン製 型式:OM401 ※和田倉門


この車輌は、和田倉門14:05頃に撮影。
恐らく1時間毎の運行で、丸の内南口丁度発と思います。
ただし、天候などで運休する場合もありますので、SKY BUSのホームページで確認する事をお薦めします。



なんだか、あまり見たくないパチンコやのラッピング。
錦糸町でまたまた目撃してしまいました。


L-L101
L-L101(江東)<足立200か・9 00> 型式:KL-UA452KAN改 ※錦糸町駅
“パチンコ・スロット 東陽ホール”ラッピングバス



四ッ谷駅近辺は、幹線道路同士が交わっており、交通量もあるので路線バスなんかも頻発していると思いきや、系統は2系統だけ、しかも運行本数も箆棒に少ないとは・・・・・・



B-E408
B-E408(新宿分駐所)<練馬22か73-99> 型式:KC-LV832L

[宿75]系統は8:00~16:00までの時間帯でしか運行しておらず、平日・土曜が14往復、休日が10往復しか運行していません。


S-E370
S-E370(深川)<足立22か55-48> 型式:KC-MP717K改

[都03]系統は、平日は6:00~22:00代まで、1時間2~4本の体制で運行されていますが、土・日曜は1時間1本という体制で運行されています。

国際興業では地元路線になるのに、何でこの番号の車輌を撮影していなかったのでしょうね。


5101
5101(池袋)<練馬200か15-59> 型式:PJ-LV234L1 ※中野駅(サンプラザ)


以前5104番車を掲載し、先日は戸田の車輌を掲載しましたが、5100代のトップナンバーを掲載しないでいたとは・・・・・・
関東バスでは昨年から、車体更新を行なっていた1999年式・2000年式のノンステップバスですが、2001年式も車体更新が行なわれていました。


関東バスA1108番車
A1108<練馬200か・3 46> 型式:KL-UA272KAM ※区立体育館~中野区役所




中央線にE233系が増備され、201系が続々撤退しています。
いままで中野駅5・6番線ホームは、5番線がステンレス・アルミ車輌・6番線が銅製車両という風景でしたが、来年には下記画像の姿になってしまうのですね。

Nakano Station platform 5 & 6
中野駅5・6番線ホーム




以前、ワンステップで、東武バスセントラル2727番車(PJ-LV234L1)を紹介しましたが、OEM車輌であるPJ-KVにもワンステップ車輌の導入がありましたので紹介します。


東武バスセントラル9851番車
9851(草加)<春日部200か・4 52> 型式:PJ-KV234L1 ※川口駅東口


東武バスグループの社番は、2000がいすゞ・9000が日野となっています。
また東武バス草加営業所は、日野車配置の営業所でもあるため、ERGAではなく、BlueRibbonⅡという形でこの車輌が導入されました。



ついでといっては何ですが、ラッピングバスも一部撮影してきましたので掲載いたします。



国際興業バス9041番車
9041(川口)<大宮22か30-12> 型式:KC-LV380L ※川口駅東口
富士火災のラッピングバスです。

国際興業バス6026番車
6026(川口)<大宮200か・5 63> 型式:KL-LV280L1 ※川口駅東口
ケーブルネット埼玉のラッピングバスです。

国際興業バス6050番車
6050(川口)<大宮200か・5 68> 型式:KL-LV280L1 ※川口駅東口
明邦興産のラッピングバスです。

国際興業バス3903番車
3903(川口)<大宮200か・7 93> 型式:KL-LV834L1改 ※川口駅東口
東京ガスのラッピングバスです。

国際興業バス3904番車
3904(川口)<大宮200か・7 94> 型式:KL-LV834L1改 ※川口駅東口
東京ガスのラッピングバスです。

国際興業バス6127番車
6127(戸田)<大宮200か10-67> 型式:KL-LV280L1 ※蕨駅西口
セレモニーのラッピングバスです。





既に登場から数ヶ月経っている車輌もありますが、紹介しておきます。


国際興業バス6809番車
6809(川口)<大宮200か14-99> 型式:PKG-LV234L2 ※川口駅東口
長期排ガス規制のワンステップバス。
公式側にもエンジンルーバーがあるのが特徴です。
トップナンバーは練馬に配置されています。

国際興業バス6685番車
6685(川口)<大宮200か14-37> 型式:PJ-LV234L1 ※川口駅東口
平成18年に増備された短期排ガス規制のワンステップバス。
平成18年製のトップナンバーは志村に配置されています。

国際興業バス5112番車
5112(戸田)<大宮200か13-38> 型式:PJ-LV234L1 ※蕨駅西口
上記車輌のノンステップ版。
トップナンバーは池袋に配置されています。



国際興業バス飯能営業所に配属されていた中型車が、軒並み埼玉県内各営業所の大型車とトレードされています。
その中で一部車輌を紹介しておきます。
全て平成9年式の型式:KC-LR333Jになります。


国際興業バス2051番車
2051(鳩ヶ谷)<大宮200か・9 92> ※川口駅東口

国際興業バス2052番車
2052(鳩ヶ谷)<大宮200か・9 93> ※蕨駅西口

国際興業バス2055番車
2055(戸田)<大宮200か10-48> ※蕨駅西口




何と、平和交通までにPASMOのラッピングバスが登場していました。
ベイタウン専用車へのラッピングでしたので、黄色のボディにピンクは見た目“???”となってしまいました。


平和交通173番車
173-019HN52(H.13)<千葉200か・5 70> 型式:KL-HR1JNEE ※パティオス入口~海浜幕張駅南口

タウンルートで運行中を撮影。マリンルートもここを通ります。
マリンルートで撮影した場合、撮影地は“マリンルート入口~海浜幕張駅南口”になります。



今日の目的である、千葉ロッテマリーンズのラッピングバスを掲載します。
なお本日は4811番車以外、全て[海浜幕張駅~マリンスタジアム]のピストン輸送に使用されていました。
一部は以前掲載していると思いますが、再度掲載させて頂きます。


京成バス4557番車
4557(H.7)<習志野22を30-05> 型式:U-HT2MPAA

京成バス4811番車
4811(H.10)<習志野22を32-54> 型式:K-B10M改

京成バス4811番車リアビュー
4811(H.10)<習志野22を32-54> 型式:K-B10M改
上記車輌のリアビュー画像。
“全長18m追越し注意”は、ラッピングバスになっても健在。

京成バス4585番車
4585(H.13)<習志野200か・1 08> 型式:KL-HU2PREA

京成バス4586番車
4586(H.13)<習志野200か・1 09> 型式:KL-HU2PREA

京成バス4412番車
4412(H.15)<習志野200か・3 04> 型式:KL-HU2PREA

京成バス4413番車
4413(H.15)<習志野200か・3 05> 型式:KL-HU2PREA


ご覧のように全部で6台確認しました。
そのうち3台が同じデザインです。
見るからに連接バスが一番色が明るいですが、他はシンプルにマリーンズカラーに収まっている感じです。

しかし、マリンスタジアムへのピストン輸送の時、運転手はマリーンズの帽子にマリーンズの法被と、これでもかと言うくらいに地域に密着しています。
海浜幕張ではファンというわけではありませんが、千葉ロッテマリーンズのラッピングバスを目的に撮影してきました。
マリーンズのラッピングを掲載前に、他の京成バスの画像を掲載。
撮影は全て海浜幕張駅です。


京成バス4301番車
4301(H.19)<習志野200か・8 36> 型式:PA-ME17DF ※茜浜車庫所属
ポケットバス専用車。

京成バス4302番車
4302(H.17)<習志野200か・5 98> 型式:PA-ME17DF ※茜浜車庫所属
新製配置は市川(社番2302番車)。
コミュニティバス専用車でしたが、茜浜のHR7m車とトレードで移籍。

京成バス4817番車
4817(H.10)<習志野200か・4 94> 型式:K-B10M改 ※茜浜車庫所属
一時北陸鉄道に貸し出されていた為に、ナンバーが変更されています。

京成バス4889番車
4889(H.17)<習志野200か・5 92> 型式:PJ-KV234Q1 ※茜浜車庫所属
“花の都ちば”のラッピングバス。
もともと4521番車に貼られていましたが、廃車に伴い貼り替えられました。

京成バスN143番車
N143(H.14)<千葉200か・7 70> 型式:KL-LV280L1 ※花見川車庫所属
ワンステップバス。
この塗装が京成バス標準カラー車です。




仕事が今日・明日と休みになりましたので、本日は新浦安と海浜幕張に行って来ました。
まず新浦安で撮影した車輌を一部ですが掲載します。

最初は、東京ベイシティ交通から・・・


東京ベイシティバスクセニッツ
おさんぽバス(H.14)<習志野230あ・・ 82> クセニッツシティⅢ ※新浦安駅
市民病院線専用車

東京ベイシティバス1042番車
1042(H.16)<習志野200か・4 85> 型式:KK-LR233J1改 ※新浦安駅
導入当初は7系統(南行徳線)の専用車でしたが、
現在は新設された14系統(弁天・富岡線)で使用されています。

東京ベイシティバスC-02番車
C-02(H.19)<習志野200か・8 46> 型式:ADG-HX6JLAE ※新浦安駅
新設された“おさんぽバス”舞浜線の専用車。7台確認しています。




漸く豊橋鉄道のほの国号の車輌の撮影が出来ました。
練馬駅6:25着とダイヤには掲載されていましたが、私が自転車で練馬駅に6:10頃着いた時には既にバスは停まっていました。
6:10というと中野駅到着予定時刻ですから、相当早く練馬駅に着いた事になります。


豊橋鉄道555番車
555<豊橋200か・1 03> 型式:KL-MS86MP ※練馬駅北口


元伊良湖ライナーの車輌という噂がありますが、事実なのでしょうか?

しかし6:00頃に練馬駅に着いても、青梅街道営業所内の車庫関係で6:30頃まで練馬駅から動けないというのも・・・
まあこれは、ケイビーにも言えることですからね・・・・・・


火・木に必ず店にやってくる生活保護。
火曜日に“木曜日(3日)に営業するのか”と訊ねられ、“働いていない人が、店の休みを気にするな”と返事。

結局、昨日もやってきたが、自分から見て雰囲気的に“自分のために開けてくれて有難う”みたいな感じに、“あんたのために開けた訳じゃない。店を開けなきゃ、生活していけないだけだ”と雰囲気だけをかもし出したが・・・

まあ性格が自己中で、人の話も右から左へ聞き流す奴だから、無意味だったかもしれないが・・・

何とかして欲しい・・・

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。