本名(名字)にちなんだブログ名に変更
7/1にたばこ税が増税されます。
私自身、たばこを吸わない人間ですし、街中でたばこを吸いながら歩く姿を見るのは見苦しいと感じるので、少しでも減ってくれればと感じますので、増税されることには賛成です。
しかしやたら無闇に、なんでも増税と言われると、反対意見も出てくるでしょう。
今の日本は"いざなぎ景気"に迫る勢いで景気が拡大と言われています。
ホントにでも書き込みましたが、景気が回復しているのはピラミッドの天辺だけで中腹から下部部分は景気どころが悪化しているのが実情と考えています。
つまりは、生活が苦しい最中での増税は国民に"首を吊って自殺しろ"と言っているようなもの。
国全体が"少子高齢化"で悩まされているのに、増税。
増税が加速すればするほど、子供を産もうとする人は減っていくと思いますよ。
年金問題も絡んでいると思いますが・・・・・・
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2002年2月から続く景気拡大は"バブル景気"と呼ばれた51ヶ月を抜き52ヶ月、更には1965年11月から1970年7月まで57ヶ月続いた"いざなぎ景気"に迫り、さらに超える勢いと言われています。
しかし、ホントに景気が回復した実感があるでしょうか?
年収が800万以上と言われる層は実感があるでしょう。
年収が500~700万と言われる層は将来の増税に備え、ある程度の備蓄を考えているでしょう。
更にその下の層になれば、財布の紐を締め、極力出費を最低限に抑えてしまうでしょう。
今の日本のサラリーマンの平均的年収は300~400万と言われています。
つまり、景気が回復しているのであれば、全層で消費されていても可笑しくありませんが、年収が300~400万程度では、将来の事を考えると、消費どころではないと言わざるを得ません。
政府が言っている景気回復はピラミッドで言う"大企業"であって、"中小"や"零細"と言われている企業は回復どころか、"倒産"が増えているのが実情ではないのか?
私が働いている商店街でも半分とは行かないまでもシャッターが下りているところは多々あり、景気が回復したと言う実感が全くありません。
寧ろ、景気が"悪化"している感じにしか持てません。

今朝の"みのもんたの朝ズバッ!"を見ましたが、国民が少ない収入で生活しているのに、国会議員はサラリーマンの10倍の歳費を貰いながら、月7万で赤坂の一等地の"3LDK"が借りられるのですか?
ゲストで出ていた自民党の佐藤ゆかり議員は"程度の問題"、"金持ちしか議員になれない"など、国民を馬鹿にしたような発言の連発。
他国では住宅手当が無い話をすれば、イギリスの話を持ち出し、みのもんたの質問をのらりくらり交す発言をしていました。
同席していた民主党の河村たかし議員も佐藤ゆかり議員の発言に反論を唱えていましたが、私からすれば、河村たかし議員の言っている事が正論に聴こえました。
流石、小泉チルドレンと言わざるを得ませんでした。
朝、livedoorのHPを開いたところ、トピックスに・・・・・・

私たちが普段何気なく使っている日本語。
その何気なく使っている言葉を海外に行くと、とんでもない意味に変わると掲載されていました。
アドレスを載せておきます。

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2127408/detail

しかし、これを読んだときは、言葉をなくしました・・・マジで・・・・・・
最近、事件が多すぎて、心を痛めているk-n。
しかし、身近なところでもショックな出来事・・・・・・というより事件ではなく、マナーの低下化。
それは、つい先日の事。
小学校帰りの児童。
歩道一杯に広がって歩いているところに、自転車で通ろうとし、"道一杯に広がって歩かないでね"と言ったら、"うるさい!おじちゃん"。
確かに"おじちゃん"な年齢なので、言われても当たり前なのですが、"うるさい!"と言われたのにはショックでした。
近くに保護者がいたにも関わらず注意をせず、逆ににらまれる始末。
大人が子供にマナーを教えなければいけないのに、その大人がマナーを教えられない。
まるで大人になりきれない大人が子供を育てている感じがして、将来が心配になってきました。

もしかしたら最近の事件も、子供の頃の躾に問題があるのではないでしょうか?
奈良の事件なんか、まさにコレだと思いますよ。
我慢する事を教えないとか・・・・・・
国際興業の6047番車に、"道路特定財源の一般財源化反対"のステッカーが貼られていました。
今朝のはなまるマーケットの特集。
夏の節電術の中で取り上げられた"電球型蛍光ランプ"。
その中でよく使用する場所の中に"浴室"が取り上げられたが、以前、球切れの際、球が長持ちする"電球型蛍光ランプ"に変えようとしましたが、電気屋から"ブランケット型の防湿タイプの照明器具の場合、熱を持って火災の恐れがある"と言われ、自分の家はこのタイプなので、白熱電球を今でも使用しています。
当時、取り扱い説明を読まなかったのもありますが、取り扱いの中に"湿気の多い場所での使用はお控えください"の件(くだり)もあったように思います。

TBSは白インゲンで問題になったばかりなのに、また問題を起こすのだろうか?

はなまるマーケット6/22の特集へ

そう言えば、私と同じことを思っている人がはなまるの掲示板に書き込まれていたなぁ~~
A1522(いすゞ自動車製)D7102(日野自動車製)
<左>A1522(形式:PJ-LV234L1)/<右>D7102(形式:PJ-KV234L1)


上の写真を見比べてください。
違いがわかりますか?
管理人には区別がつきません。
ましてや、バスに関して無知の人には同じように見えます。
実は、2つの写真はJ-BUSブランド(いすゞと日野が共同出資し、設立した会社)で、車体はいすゞのボディ・・・エルガになります。
そのOEMとして日野からブルーリボンⅡとして販売しているもので、その写真が右の写真になります。
殆どのバス会社は日野ブルーリボンⅡとして導入しているボディには"HINO"の名前が入っていますが、関東バスは入っておらず、結局は社番(関東バスではいすゞは1500、日野は7000)で区別する他なりません。


東京ママスター有限会社のオリジナルキャラクター"お星さま"こと"マ・マスター"の待受画像を期間限定で配布いたします。
デザインは、極力ゼッケンバスに似せています。
なお、画像配信に関し、東京ママスター有限会社の承諾を得ています。
画像サイズはQVGA対応の240pic×320picです。

i-modeおよびEZwebをご使用の方はこちらからお持ち帰りください。
vodafoneをご使用の方はこちらからお持ち帰りください。

最後に・・・
東京ママスター有限会社のモバイルサイトに掲載された時点で配信を終了させて頂きます。

※画像に関する所有権は東京ママスター有限会社にあります。
※携帯待受け以外の使用はご遠慮願います。
雨の中、バスの撮影に。
しかも自転車で行ったものだから、さあ大変。
鞄を雨よけのカバーで覆ったのは良かったが、色が黄色だった為に雨宿りをした木の下で休んでいたら、スズメバチ登場。
慌てて、非難。
そして、びしょぬれ・・・・・・
最悪だった(-。-;
最近、関東バスの各営業所のバスが青梅街道に貸し出しを行なっている。
私からすると、KC-MP337Kの車体更新に伴うものと見ていますが・・・・・・

その中で、私が気になったのが、おととい丸山から貸し出されたPK-JP360NAN。
普段は中野・高円寺発着でしか見ない形式だけに他営業所の出張には違和感がありました。
しかもKL-JPと違い、改造形式でないだけに何処で使用されていたのでしょう。
普段KK-MK27HMを井荻や石神井公園・大泉学園・吉祥寺で見ますのでそこらへんで使用されていたのか、それとも超がつくほどの狭隘ループ立教女学院で使用されていたのか、すごく気になっています。
しかし、青梅街道に西工というイメージは似合わないですね。
ニューエアロスターやエアロミディを見慣れているせいか・・・・・・
日曜日に行なわれた中野区長選挙。
投票率が27%台とあまりにも低いことに・・・・・・
昨日開票され、当選は自民・民主推薦、公明が支持した現職の区長。
次選が共産・社民推薦の女性候補でした。
まあ、次選だった女性候補は選挙活動中、現職区長を揶揄する事ばかり街宣車でまわっていたことが、逆に有権者からお怒りを受けたのでは?
もどきでも書き、ショック・・・・・・でも書き、商標登録でも書き込んだにも関わらず、またモドキが登場してしまいました。
よりによって、k-nの地元管轄路線関東バス丸山営業所で・・・・・・
今回はD7002番車にラッピング。媒体はサンプラザウェディングです。
ゼッケンバスは関東バスではなく、東京ママスターの登録商標。
東京ママスター以外の事業者がゼッケンバスに似せたラッピングを作成した場合、不正競争防止法に引っ掛かります。



最近、ご無沙汰だった携帯の着メロサイトに訪れたら、新着一覧に"君が代"が・・・・・・
それだけでなく、各国の国歌がリストに・・・・・・
ワールドカップを意識しているのか・・・・・・
以前、関東バスに登場した杉並公会堂のラッピングバスを紹介しましたが、実は京王バスにも登場しています。
まあ、運営が京王設備サービスと京王グループの会社なので、走っていると思っていました。
しかし、その杉並公会堂のラッピングで、京王と関東で微妙な違いがあります。
それが下の写真です。

京王バスA49820関東バスC1113
<左>京王バス東A49820番車/<右>関東バスC1113番車


見ていただけると、一目瞭然。
京王が面一杯に貼られているのに対し、関東バスはタイヤホイールから後に貼られています。
他の車輌でも、同じような光景が見られます。
グループ系列の車輌にはきちんとさせますが、他はいいかげんといってもいいですね。

流石、2chでケチ王と言われるだけあります。
小田急バス武蔵境営業所所属


上の写真を見てください。
これは先日の日曜日、たまたま目撃したラッピングバスです。
公式側+リアのアングルという形ですが、実は非公式側にもラッピングされています。
普通フルラッピングといえば、公式+リア+非公式の3面が通常になっていますが、このラッピングだけは公式+非公式の2面ラッピングになっています。
以前、茨城で公式側だけにフルラッピングされている車輌を見たことがありますが、都内でこういった形のラッピングを見るとは思いもしませんでした。
まあ、武蔵境営業所の車輌だから出来たのでしょうけど・・・・・・
世の中、アフィリエイトを使って収入を得ている人を多く見かけます。
が、アフィリエイトの内容によっては、トラブルの原因にもなりかねます。
私のブログのある記事のコメントに、管理人のみ閲覧ということで、内容を読んだところ、アフィリエイトの募集内容でした。
アフィリエイト自体に興味が無いわけではないですが、内容が某テキストの教材販売。
つまり、通販などでは一番トラブルが起こる業種の内容でした。
勿論、門前払い同然にコメントを削除させて頂きました。
幾ら、ある程度の収入が見込めるからといっても、なんでもかんでもアフィリエイトに手をつけてもいいとは言えないですよね。
飲食店を営んでいる人なら、経験があるのでは?
最近、やたらと"雑貨屋"と名乗る業者が出入りしてくる。
あるときは"新宿の"、あるときは"渋谷の"、またあるときは"池袋の"・・・・・・
地名だけを言えば、話を聞いてくれると思っているのか!
何を扱っているのかも判らないのをお願いされても入れられないし、店舗の規模を見れば、"断られる"かも知れないということを、考えて行動して欲しい!
勿論、私のところは門前払いしている!
関東バスフレンドまつりの続きです。

5回目となるフレンドまつり。
毎回、エアロキングの展示はありますが、初めて非常口を開けた姿を見ました。



展示する際、ロープなどを貼らないと危ない感じがしました。
しかし、非常口からの風景を撮影すればよかったと、今更ながらに後悔してます。
任期満了に伴う中野区長選挙が6/4に公示され、6/11の投票日に向け選挙運動が始りました。
今回、5人も立候補者が出馬。
稀に見る混戦になりそうです。
しかし、偏頭痛持ちのk-nにはちょっと鬱陶しい1週間になりそうです。
今年もやってきました、関東バスフレンドまつり。
今年の展示車輌は、はなバスBN-3番車、尿素ノンステE1201番車、高速144番車、ムーバス016番車でした。
その他、武蔵野警察署からミニパトと白バイがやってきました。

しかし、以外に人気?だったのが、下の写真の関東バス塗装になっていた自転車です。
この自転車は、普段は五日市街道営業所に常駐されており、整備員が2週間ほどかけて塗ったそうです。

五日市街道営業所の自転車


自分の自転車では、形から絶対出来ませんね。
ちなみに、後のバスは尿素ノンステE1201番車です。
public service advertising・・・公共広告

今回ほど、広告についてコレほどまでに語ったのは自身でも信じられません。
強いて取り上げるとすれば、東京ママスター有限会社が商標登録をした"ゼッケンバス"が大きく取り上げられます。

皆さんは"advertisement"・・・つまり広告をどういう位置付けで見ているのでしょうか?
街中で見かける屋外広告・ラッピングバス、鉄道などの車内広告やテレビCMなどは、初めから"result"・・・つまり結果を流している感がします。

まあ、"広告"と言うものはもともと"宣伝"と同じ意味を持っています。
したがって、結果だけを求めることが多いです。

しかし、私は"process"・・・つまり過程が大事なのではないか?と考えています。
CMを見ていても、商品そのものを宣伝しているものが多いです。
たまには遊び心を持った宣伝をしてもいいのではないでしょうか?
海外のCMでは多く流れているようですが、日本では法律で制限されているのかはわかりません、見る機会が殆どありません。

その中で、私が目に付けたのがゼッケンバス。
走り始めの頃は、"変な"という一言でした。
しかし、次第に惹かれていったadvertisementでもあります。
私は、広告にprocessがあっても面白いと感じ始めたのもゼッケンバスの登場も一因になっています。
ゼッケンバスについては、このブログでも何度も書きましたが、"ワン・ポイント・ポップ・アート"・・・広告でありながら広告と見せない、子供たちに親しみを持たせる"アート・デザイン"。
しかし、中にはゼッケンバスに対して否定的な考えを持っている人もいるでしょう。
または、結局は宣伝して利益を求めるのだから、子供たちが親しんで貰うと言っても、キレイ事にしか感じない、という人もいるでしょう。

だったら、その人は広告に何を求めるのでしょうか?
バスの外枠広告を見ても見苦しいだけの広告はあります。
それが、本来の広告と言う人もいるでしょうが、一瞬で走り去るバスの外枠広告を見ても、何を伝えたいのかわかりません。
だったら、"結果"を伝えるのではなく、"過程"を伝えたほうが広告の持つ意味がわかるのではないでしょうか?
突然ですが・・・・・・
皆様の近所の歩道の標識はどうなっていますか?
裏通り・・・つまり住宅街であれば、道路標識というのはあまり目にしません。
しかし、私が住んでいる場所はバス通り。
歩道もありますが、幅が狭いために法制上は車道扱い。
その歩道に設置されている標識には自転車通行可能歩道でありながら副で歩行者優先と記されています。
つまり、自転車は通行できますが、あくまで歩行者が優先。
にも関わらず、自転車は我関せずといった感じで歩行者に向けてベルを鳴らしまくり。
特に小学生が守られていません。
近所の小学校は新○と上○田。
特に新○の児童のほうが多いのかな?
学校も、どういった教育をしているのだろう・・・・・・
日曜日に注文した新しいめがねが昨日完成。
受け取りに行ってきました。
いままでの黒ブチプラスティックフレームめがねからチタンフレームのめがねへ・・・
顔の印象が代わればいいが、見た目がおっさん臭さ倍増と言う感じも・・・
20年近くめがねと付き合っているが・・・・・・ちょっとショックかも・・・