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“武勇伝、武勇伝、武勇でんでんででんでん、Let's Go!”
最近、よく聞くこのフレーズ。
“オリエンタルラジオ”というコンビ芸人のネタだそうです。

う~む・・・最近は“ブラックマヨネーズ”や“南海キャンディーズ”・“おぎやはぎ”など訳のわからない芸人ばかりやな~
あっ、あれは気持ち悪いな・・・・・・“アンガールズ”。

そう言えば“朝越ゴエ”、よくみると国際弁護士“湯浅 卓”に似ているような似ていないような・・・・・・
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オリジン東秀を巡る株の獲りあいをしていたドン.キホーテとAEON。
AEONはTOBをかけての取得と言う事で一定の理解は出来たが、ドン.キホーテは一般庶民からすれば敵対的買収にしか取れなかった。
結局、ドンキはAEONのTOBに応じる形で株を手放したが、ドンキとAEONが業務提携。
流通業に以前勤めていた私からすると、無理があるような感じがするが・・・
オリジンとドンキも無理があったな・・・業務提携は・・・・・・
情報番組や旅番組などで、お店を紹介されると、それに釣られ客が寄ってくる現象をよく見ます。
実は本日、私の地元を走る西武新宿線。
NTVのぶらり途中下車の旅で新井薬師前に寄り道。
薬師あいロードの中にある“但馬屋”とキャンディー屋“パパブブレ”が紹介され、大混雑状態になっていました。
地元の人間としてはテレビで紹介される事は悪い事とは思っていませんが、特定の店によるスタイルで旅をする形はあまりよく思っていません。
確かに、一時的には客は寄ってくるかもしれませんが、ほとぼりが冷めると離れていく現象が発生するのも事実です。
但馬屋は昔からある店なので末永く続くとは思っていますが、パパブブレは昨年6月に開店したばかりなので、これから店が続くかはお店の腕次第と言う事になりますね。

私の地元にある中野サンプラザ。
そこにあるCoca-Colaの自動販売機の一部はラッピングされています。
ラッピングバスならぬラッピング自販機。




左の自販機はサンプラザバス停前に、右の自販機は区役所向かいに設置されています。
近くに真っ赤な普通のCoca-Colaの自販機があるだけに目立ちます。
最近、ママスターバスの増殖で話題になりつつある部分ラッピング。
都の野外広告協会は難色を示している。
あくまで広告という意味合いのラッピングを求めているようだが、街中をフルラッピングバスを走る姿をどう見るか。
物珍しさで言うのであれば、あえて何も言わない。
が、お年寄りにとって、バスの認識がその場ですぐできるであろうか?
私自身、フルラッピングバスが登場した頃は珍しさにカメラを追い、それが現在ではホームページの中心的扱いになってしまったが、本当の事を言うと、フルラッピングバスに最近疑問を感じ始めている。
キッカケは、ママスターバスの登場で間違いないだが・・・・・・
兎に角、下の2枚の写真を見比べて欲しいと思います。

東京都交通局関東バス

車両は共にKK-MK27HMなのだが、これだけでバス会社の区別はできるだろうか?
右側が関東バスの車両。ママスターバスと呼ばれるもので、ママスターではゼッケンバスと呼ばれている。
後部のみにラッピングする事で、バス会社の認識がわかりやすく親切に感じるが、左側の車両を見ると、全部にラッピングされているため、瞬間的にはバス会社の認識は困難。
車両は都営バスなのだが、都営バスと認識する為には前部を見なければ認識は出来ないと思う。
まあ、この車両に関して言えば、都営バスの方向幕は全車電動幕なのでそれだけでも認識はできるが、お年よりはそこまで詳しくバスを見ることがないので如何なものかとということで話題に挙げてみた。

ちなみに、“ゼッケンバス”は、東京ママスター有限会社の商標登録(出願中)です。
無断使用は、法律で罰せられます。
最近の日本人は正しい日本語を使っていない。
このフレーズは、よく耳にするようになってきています。
突然思い出したキッカケは、近所の居酒屋の看板に“名物!他の店では食れません”のフレーズ。
アンダーラインを引いた部分に注目してください。
この言葉は、正しく使われていません。
しかも、送り仮名まで間違っています。
この居酒屋は送り仮名が間違っていることすら気が付いていません。
いわゆる“ら”抜き言葉と言われているもので、本来は“食べられません”が正しい使い方。
こういった間違った使い方が蔓延してしまい、その間違った日本語が正しいものと認識され、今日に至ってしまっている現状。
そういう私も、もしかしたら知らず知らずのうちに使っているのかも知れません。

そう言えば、民放のアナウンサーも正しく使われていないなぁ~と思う事があります。
それと、バラエティ番組・・・・・・
関東バス武蔵野営業所のB5127番車のパートラッピ。
まるで、地方の路線バスのような貼り方。
ここまで、宣伝したいですかね・・・・・・住友信託銀行さん。



B5127/H.5<関東バス武蔵野営業所>吉祥寺駅北口


ちなみに、千葉県ではこのようなラッピ車があります。


N-657.jpg
N-657/H.2<船橋新京成バス>船橋駅北口


船橋新京成バスの平成2年や3年製の車両にはやはり同じようなラッピ車が走っています。しかも、廃車間近なのか、電動幕のままになっています(6年式以降はLED幕に交換されています)。
あれから・・・の記事を1/30に書き、2/6に追記事を下記、パチンコ玉が269個と書き込みましたが、今日また大量に道端に転がっていた結果、336個にまで増えてしまいました。
この玉のパチンコ屋は玉1個に対し3円の換金と言われているので、1008円ということになります。
しかし、何ゆえ毎週月曜の朝、玉が転がっているのでしょう・・・・・・
今日の“謎を解け!まさかのミステリー”での真鍋かをりのトーク。
自分がイライラするテーマで、路上駐車の話をしていた。
そうしたら、島田紳介の“地方って何処?”との問いに“練馬”と答えた。
愛媛出身で東京の在中。しかも、練馬を地方って言うが、あの大都会“新宿”も練馬ナンバー地域。
大都会ナンバーを地方って言うあの感覚、どうにかならないか?
練馬区・板橋区・杉並区・中野区・新宿区・北区の人間に敵を作った形だぞ!
今回の秋篠宮妃紀子様のご懐妊を心の中から祝っている人はどれだけいるだろうか?
マスコミなどの報道を見ると、国民皆様が喜んでいますと報道し、街頭のインタビューを受けている人も喜んでいる人の映像を報道している。
しかし、インタビューの中には雅子様を気遣って複雑な意見も出ているはず。
あるならば、報道すべきではないだろうか?
某スポーツ紙によると、9割が雅子様の病気が治らない中でのご懐妊は如何なものかと雅子様を気遣う意見が出ている。
私も、その9割の中の意見に賛同する立場にある。
つまり、今回の紀子様のご懐妊で雅子様の病気がぶり返してしまうのではないだろうかと心配している訳です。
宮内庁の対応にも問題があったのではないでしょうか?
一つ目君バスで有名な、日野RJことP-RJ172BAが関東に残っていました。
場所は茨城県土浦市。
土浦と言えば、関東“鉄道”バスです。
都内・千葉・埼玉・神奈川といった所謂南関東地方ではなく、北関東地方。
おそらく、排ガス規制除外地区ということで残っているものでしょう。
社番自体はTCをつけているので土浦営業所の所属ですが、分離子会社の関鉄観光バスに所属しています。

一つ目君
関鉄観光バス7012TC 土浦駅西口 2006/02/05撮影

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