本名(名字)にちなんだブログ名に変更
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
100_1442

光が丘IMA~光が丘団地間。
この撮影ポイントは矢印信号のため、必ず撮影ができます。


スポンサーサイト
100_1411

この場所は、目白通りと笹目通りが交差するアンダーパスの出入口になっており、目白通りから笹目通りに入ってくる側道部分と笹目通りのアンダーパスの出口部分で信号が分離されているため、ほぼ100%の確率で撮影できます。
西武バス上石神井営業所担当[吉60]というと、上石神井営業所の中では比較的古参に部類される車両で運用されるイメージがありますが、最近ではそのイメージが払拭されているようです。
ちなみに西武バス練馬営業所の車両は直進していきますのでご注意を。
なお余談ですが、目白通りと笹目通りの交差点には横断歩道が設置されておらず、歩道橋で移動するほか方法はありません。
自転車も通れる歩道橋になっていますので、面倒がらずに歩道橋で安全に渡っていただくことをお勧めします。

過去何度か撮影掲載はしてますが、撮影ポイントとして一応紹介させていただきます。
場所は哲学堂交差点。新青梅街道から・区道哲学堂通りに入っていくシーンで、[中41]と出庫の[中30]及び早朝1便だけ運行される[中10]になります。
ここでは掲載を見合わせていただきますが、ポイント位置を変えれば、区道哲学堂通りから新青梅街道に入っていくシーンで[池11]運用の車両が撮影できます。
ただし、すべて片側一車線という狭い道路になっていますので…
今回掲載している画像は、元日に撮影したため交通量は少なかったということもありますが、普段は滅茶苦茶交通量が多いため、余程タイミングが合わなければ撮影できない場合があります。


D7110
D7110<練馬200か29-51> 型式:QPG-KV234L3



墨田区内循環バスの北西部ルートは右折ポイントが少ない路線。
その中で右折ポイントで撮影した画像です。

1405
1405(奥戸)<足立200か24-86> 型式:SKG-HX9JLBE ※とらばし児童遊園~曳舟文化センター間

場所は東武鉄道曳舟駅近くで、イトーヨーカドー曳舟店と曳舟文化センターが目印になります。


P1050330

中野五差路で撮影した[宿05]。
ほかに[渋64][中71][中83]が撮影できますが…
う~む、横断歩道にかかっているからタイミングなんでしょうね…
バス関連とは関係ありませんが、ここらへん元力士の店が2軒あります。
うち1軒は画像の中に写っていますが…


野方線を撮影する時の自分なりのポイントを紹介

A7109
A7109<練馬200か25-21> 型式:LKG-KV234L3 ※中野区役所

この場所を撮影する際、立ち位置としては、中野区役所正面にある非核化宣言記念モニュメント付近です。
ただし平日・休日関係なく、中野四季の森地区関係の人通りがあることと、信号のタイミングが合わなければ撮影が少々困難かと思います。
なお野方線のほか、新宿線・池袋線(国際興業を含む)、たまに京王バスが区役所裏で佇んでいるときがありますので撮影が出来ます。


たびたび、このブログでも掲載していますが…

D3479
D3479<練馬22か63-02> 型式:U-UA440HSN ※新井薬師前~新井薬師口間(06/02/17撮影)

今回の撮影場所は、新井一丁目交差点です。
画像はトリミングをしていますので普通に写っていますが、あまりお勧めは出来ません。
一応、スクランブル交差点になってはいますが…
というのも、この場所はお薬師さん(新井薬師寺梅照院)の目の前であり薬師あいロード(旧薬師銀座通り)の入口ということもあり人通りがあるためです。
トリミングをしないと…

※新井薬師前は当時の停留所名で、現在は新井薬師梅照院前に変更されています。



最近、関東バス阿佐谷営業所の車両を撮影する際、撮影場所として使用している中野区役所のポイントを紹介。


P101370
中野四季の森地区

改めて4月1日より路線改編が行われ、中野四季の森地区へ路線が引かれたため、撮影ポイントが増えましたので、紹介したいと思います。



関東バスで掲載したD7106番車。
掲載する際はトリミング作業をしているので、実際の画像はこのようになっています。

DSC07149
新井薬師前第2踏切にて ※大下橋~新井小学校間

ハッキリ言います。
タイミングが合わない確率が高いので、撮影ポイントしては不向きです。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。